【登販試験】第四章:薬事法まとめ一覧(4.薬事法資料.pdf)

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登録販売者試験の第四章、薬事法の資料です。全8ページです。


資料1-1 法律用語
【許可・承認・届出の違いについて】
まず、第四章を勉強するにあたり、これを理解しているのと理解していないのでは、大きな差があります。もやもやしたまま問題を解くと次の時も同じ内容の問題で引っかかってしまうので、きちんと理解しましょう。

資料1-2 法律用語
【製造業、製造販売業、販売業の違いについて】
医薬品、医薬部外品、化粧品の許可などについて、頭の中をクリアにするためには、これらの業態の違いについて学ぶ必要があります。法律用語の意味は、その言葉自体の意味とは異なることがありますが、「製造販売」という言葉はその最たる例になります。

資料2-1 健康食品の概念図
資料2-2 食品の分類 
【健康食品について】
健康食品はさまざまな種類があり、理解するのが難しい分野です。この資料を使い、健康食品の制度の枠組みを把握し、頭の中を整理しましょう。


資料3 医薬部外品、化粧品、食品の違い
医薬部外品と化粧品は、オーバーラップする部分の多い分野ですが、その違いについてよく問われます。
資料1-1、1-2の法律用語の資料について理解してから取り組んでください。


資料4 医薬品の販売制度
薬局、卸売販売業、店舗販売業、配置販売業の業態の違いについて把握しましょう。いわゆるドラッグストアは、店舗販売業の許可を取得しています。扱える薬、誰が許可するのか、管理者要件などもまとめてあります。


資料5 医薬品の分類
要指導医薬品と一般用医薬品の違いについてまとめてあります。どんな薬なのか、記録の保存年数、誰が情報提供者なのかなどについてまとめてあります。


資料6 毒薬、劇薬
毒薬・劇薬だけでなく、毒物・劇物についても、登録販売者試験のひっかけ問題で出てくる部分に関しては、一緒に記載してあります。
登録販売者試験に出てくるのは毒薬・劇薬のみであり、毒劇物は出てきませんので、参考程度にしてください。

最後の試験追い込みにぜひお使いください。
皆さんの合格を心より願っております。

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